ファイアーエムブレム紋章の謎
SFC版。
ファイアーエムブレムシリーズ、第3作目。
今作品は、第1作目ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣のリメイクと新作と言う内容になっている。
長所。
・前作のリメイク込みで2部作も遊べる。
・グラフィックが、綺麗になった。
・戦闘詳細が追加され遊びやすくなった(しかし今となっては、古臭くなっている)。
・今作品で、戦えない僧侶が杖で経験値が稼げるようになった。
・オリジナルで不満だった、「港町ワーレン」と「魔道の国カダイン」他の敵のバランスが調整された。
長所でもあり短所でもある。
・顔グラフィックに関しては、美形が増えた。
ただ、自分は兄弟の所有している、ファイアーエムブレム(暗黒竜と光の剣)の漫画3作のおかげで、あまり抵抗がなった。
特にマルス。
自軍キャラクターに何人かのキャラクターの顔グラフィックが改正されている。
特に、ゴードン、ウルフ、ザガロ、トーマス他の一部のキャラクターの顔グラフィックの使い回しが無い。
逆に、FC版とイメージの違うキャラクターに、若干困惑したが(出っ歯のアベル、クールなゴードン、赤毛のボブカットのエスト他)。
・戦闘グラフィックが、カラーになったが、誰を使っても同じキャラクターみたいなので(ペガサスナイト=シーダぽい、ドラゴンナイト=ミネルバぽい、女性シスターと司祭=レナぽい)、慣れるのに時間がかかった。
正直、アナログカラーの方が良かったと思う。
その代わり、マリク、ジュリアン、チキ、チェイニーなどの一部のキャラクターが、専用グラフィックになった。
・容量の都合で、削除されたマップとキャラクターがいる。
そのおかげで、新規の人と話が全くかみ合わなくなった。
・マムクートの性能改正。
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣では、一部のユニットが戦闘に参加出来ない欠点があったが今作では全員参加可能。
その反面、味方キャラクターに与えるダメージが守備無効化、射程が1〜2まで上がり難易度が上がっている。
しかし、マケドニア白騎士団のトライアングルアタックがラスボスに有効なのには流石にどうかと思う。
・竜石に強度がついた。
第1部は、バヌトゥの竜石が使い物にならなかった(チキの予備に持たせた人もいると思う)。
第2部では、購入出来る場所が解ればチキが殆どの竜になれ、バヌトゥに2つ以上の竜石を買うことが可能。
・ストーリーの大幅改正。
特にアカネイア大陸の「ファイアーエムブレム」の設定が、元になったファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣とは全く違う為に困惑はした。
・ユニットの見直しによる改正。
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣では魔法防御が育てても全く上がらない為にこのパラメーターが大きく改正。
クラスチェンジも一部追加されたが、主人公、盗賊、戦士系などの一部のユニットのクラスチェンジが無かった。
・闘技場の改正。
キャラクターのパラメーターや組み合わせによってはとんでもないのが来る。
パラメーターが低い場合は、乗り物系ユニットは歩兵化した方が安全に戦える。
(はぐれ飛竜は流石に驚いた)
支援と大地のオーブがかなり有効。
・第1部と第2部を別で遊ぶと、全編全員死亡無しクリアーのおまけ画像が見れない為、結局第1部から遊んだ方が有効である。
・アイテムの改正。
特にメリクルレイピアがメリクルソード、パラメーター倍率UPがメリクルレイピアから星のオーブと星の欠片に移行した時は若干馴染めなかった。
ジェイクとペッグが削除されたおかげで、シューターの性能が大幅に変更された。
短所。
・毎度の事ながら今作品でも発売延期があった。
・新システムの乗り物ユニットが室内戦では歩兵化する事。
特攻防止と地形移動のフォローだと思われるが、これのおかげでユニットが没個性になった。
ユニットが剣歩兵(ユニットによっては弓歩兵)だらけで、移動力以外は元々剣歩兵(ユニットによっては弓歩兵)系と大差が無くなった。
更に、星のオーブと星の欠片の組み合わせによっては一部のキャラクターを除いたパラメーターがカンストまで育つキャラクターも多く、更に酷くなった(特にカチュアは全パラメーターがカンスト可能)。
特にラストマップは、室内戦の上に槍が使えるユニットが、アーマーナイトとジェネラルのみでは流石に辛い。
多分、グラディウスは第2部ではシリウスに使わせたい人もいると思う。
これの改悪版が、ファイアーエムブレムトラキア776で復活している。
・第2部英雄戦争での序盤戦の難易度が高い。
第1章で、ゴードンとライアンの育成を怠ると、第2章と第3章で苦戦する。
他に、いきなり初登場するキャラクターをフルに使わないと貴重アイテムが取れないものもある(第2章のカチュア他)。
・カミュの顔グラフィックがピンポケ化。
その代わり、運のパラメーターが大きく加算されて非常に倒しにくくなっている。
・第2部のラストマップの強制出撃者が多い。
ストーリーに関連しているので厄介。
しかも何名かが絶対育成していない可能性もあり辛い。
これの改悪版が、ファイアーエムブレム暁の女神で復活している。
・ストーリー。
パオラ、アベル、エスト関連はかなり酷いと思った。
ニーナに関しては、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣のエンディングとファイアーエムブレム外伝でジークが出た時点で、きな臭い状態だったので予想通りだった。
・支援。
支援者が増えた上に中には軽い論争が起きる組み合わせもあった(アベル関連)。
まあ、次の作品以降に比べればまだ良い方なのかもしれない。
・成長率が明らかにファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣に比べて劣化したキャラクターがいる。
マジのHPの成長率10パーセントは、明らかにおかしい。
強化アイテムでフォローが出来るが、キャラクターに対する気力がそこまで保てるのかは…。
・バグ。
特に、第2部第5章で村に訪問したマルスが移動次第では動けなくなるはまり(ニンテンドーパワーで修正)、フィーナがシーマに応援した時の画面モザイク化、第2部第20章でBGM無しでクリアーするとストーリーが進まない、一部のキャラクター専用アイテムで簡単に育成が出来るなども存在する。
・仕方ないとはいえ、容量不足でファルコンナイトなどの没になったものもある。
流石に、ファイアーエムブレム紋章の謎プロフェッショナル本で没になった、ナイトロードだけは正解だった。
類似ユニットがインタビュー通り、他のゲームに確かに存在していたからである。
・第2部で、貴重アイテムを使わないと入手出来ないアイテム、行けないお店、救出しないといけないキャラクターも存在する。
・第2部第10章の貴重アイテム入手方法と第2部第17章で仲間になるキャラクターの方法が初回では解りにくい。
攻略本必須。
・第2部、終章の踊り子の応援+アゲインの杖は大反則。
4人の弱いキャラクター救済用だと思うが、やはり…。
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣が好きな為にCMに起用した女優さん、口コミ、メディアミックスのおかげでファイアーエムブレムシリーズでは最も売れた作品。
その反面、ネットが普及していない時代だった事もあり、ここから入った新規さんからはこの作品が第1作目だという人も多かった。
その為、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣を愛好していたプレイヤーは、これがついていけなくなり、現在ファイアーエムブレムの話をするのは、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣、ファイアーエムブレム外伝、ファイアーエムブレム紋章の謎以前からの友人のみになってしまった。
兄弟の中には、歩兵化システムが最後まで馴染めず、第1部を1回、第2部を2回プレイして、全く遊ばなくなった人もいる。
(因みに、この兄弟の第2部2周目のデーターは、全キャラクターLV20まで育成完了をしていた。勿論、クラスチェンジありのキャラクターは最高LVからクラスチェンジをしている)
オリジナルを越えたが贅肉システムと第2部の欠点が多く躓いた一品。
DS版のリメイクは、ファイアーエムブレム暁の女神で海外優遇仕様から、開発元が流石に信用出来なくなり買ってはいない。
情報だけでも、生みの親と類似裁判を起こしていながら、ゲーム自体が他社のゲームのアイディアをそのまま使っている事に納得がいかない。
世界を破壊してまで、オウガバトルシリーズのシステムはやりたくは無い。
更に、ゲームシステムもファイアーエムブレム暁の女神で苦戦を強いられた力高速だった事も納得がいかなかった。
それ以前にDS版のリメイクでこのゲームのリメイクを出す予定だったが任天堂との話し合いで、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣のみになったと言うニンテンドードリーム誌のインタビューを見たが、ファイアーエムブレム紋章の謎のリメイクを出す事を止められた理由って何なんだろうね?
おまけにDS版のリメイク発売から1年3ヶ月でFC版ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣が配信とは、何とも言えない。
本来リメイクはオリジナルを出さなくても、良いものだと思う。
終わっている。
今となっては、これらのファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣からファイアーエムブレムトラキア776までのメディアミックスで、「(ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣やファイアーエムブレム聖戦の系譜を遊んで)漫画を描きたいほど好き」だと作者から言われたり、「何だこのメディアミックスの内容は!」とファンから言えたり、発売から8年後に出来はお世辞にもいいとは言えないが、「SRファイアーエムブレム紋章の謎」のカプセルフィギュア他が発売したりと…この時が実はそのゲームの華だったと思う。
評価。
6。
今作品は、第1作目ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣のリメイクと新作と言う内容になっている。
長所。
・前作のリメイク込みで2部作も遊べる。
・グラフィックが、綺麗になった。
・戦闘詳細が追加され遊びやすくなった(しかし今となっては、古臭くなっている)。
・今作品で、戦えない僧侶が杖で経験値が稼げるようになった。
・オリジナルで不満だった、「港町ワーレン」と「魔道の国カダイン」他の敵のバランスが調整された。
長所でもあり短所でもある。
・顔グラフィックに関しては、美形が増えた。
ただ、自分は兄弟の所有している、ファイアーエムブレム(暗黒竜と光の剣)の漫画3作のおかげで、あまり抵抗がなった。
特にマルス。
自軍キャラクターに何人かのキャラクターの顔グラフィックが改正されている。
特に、ゴードン、ウルフ、ザガロ、トーマス他の一部のキャラクターの顔グラフィックの使い回しが無い。
逆に、FC版とイメージの違うキャラクターに、若干困惑したが(出っ歯のアベル、クールなゴードン、赤毛のボブカットのエスト他)。
・戦闘グラフィックが、カラーになったが、誰を使っても同じキャラクターみたいなので(ペガサスナイト=シーダぽい、ドラゴンナイト=ミネルバぽい、女性シスターと司祭=レナぽい)、慣れるのに時間がかかった。
正直、アナログカラーの方が良かったと思う。
その代わり、マリク、ジュリアン、チキ、チェイニーなどの一部のキャラクターが、専用グラフィックになった。
・容量の都合で、削除されたマップとキャラクターがいる。
そのおかげで、新規の人と話が全くかみ合わなくなった。
・マムクートの性能改正。
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣では、一部のユニットが戦闘に参加出来ない欠点があったが今作では全員参加可能。
その反面、味方キャラクターに与えるダメージが守備無効化、射程が1〜2まで上がり難易度が上がっている。
しかし、マケドニア白騎士団のトライアングルアタックがラスボスに有効なのには流石にどうかと思う。
・竜石に強度がついた。
第1部は、バヌトゥの竜石が使い物にならなかった(チキの予備に持たせた人もいると思う)。
第2部では、購入出来る場所が解ればチキが殆どの竜になれ、バヌトゥに2つ以上の竜石を買うことが可能。
・ストーリーの大幅改正。
特にアカネイア大陸の「ファイアーエムブレム」の設定が、元になったファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣とは全く違う為に困惑はした。
・ユニットの見直しによる改正。
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣では魔法防御が育てても全く上がらない為にこのパラメーターが大きく改正。
クラスチェンジも一部追加されたが、主人公、盗賊、戦士系などの一部のユニットのクラスチェンジが無かった。
・闘技場の改正。
キャラクターのパラメーターや組み合わせによってはとんでもないのが来る。
パラメーターが低い場合は、乗り物系ユニットは歩兵化した方が安全に戦える。
(はぐれ飛竜は流石に驚いた)
支援と大地のオーブがかなり有効。
・第1部と第2部を別で遊ぶと、全編全員死亡無しクリアーのおまけ画像が見れない為、結局第1部から遊んだ方が有効である。
・アイテムの改正。
特にメリクルレイピアがメリクルソード、パラメーター倍率UPがメリクルレイピアから星のオーブと星の欠片に移行した時は若干馴染めなかった。
ジェイクとペッグが削除されたおかげで、シューターの性能が大幅に変更された。
短所。
・毎度の事ながら今作品でも発売延期があった。
・新システムの乗り物ユニットが室内戦では歩兵化する事。
特攻防止と地形移動のフォローだと思われるが、これのおかげでユニットが没個性になった。
ユニットが剣歩兵(ユニットによっては弓歩兵)だらけで、移動力以外は元々剣歩兵(ユニットによっては弓歩兵)系と大差が無くなった。
更に、星のオーブと星の欠片の組み合わせによっては一部のキャラクターを除いたパラメーターがカンストまで育つキャラクターも多く、更に酷くなった(特にカチュアは全パラメーターがカンスト可能)。
特にラストマップは、室内戦の上に槍が使えるユニットが、アーマーナイトとジェネラルのみでは流石に辛い。
多分、グラディウスは第2部ではシリウスに使わせたい人もいると思う。
これの改悪版が、ファイアーエムブレムトラキア776で復活している。
・第2部英雄戦争での序盤戦の難易度が高い。
第1章で、ゴードンとライアンの育成を怠ると、第2章と第3章で苦戦する。
他に、いきなり初登場するキャラクターをフルに使わないと貴重アイテムが取れないものもある(第2章のカチュア他)。
・カミュの顔グラフィックがピンポケ化。
その代わり、運のパラメーターが大きく加算されて非常に倒しにくくなっている。
・第2部のラストマップの強制出撃者が多い。
ストーリーに関連しているので厄介。
しかも何名かが絶対育成していない可能性もあり辛い。
これの改悪版が、ファイアーエムブレム暁の女神で復活している。
・ストーリー。
パオラ、アベル、エスト関連はかなり酷いと思った。
ニーナに関しては、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣のエンディングとファイアーエムブレム外伝でジークが出た時点で、きな臭い状態だったので予想通りだった。
・支援。
支援者が増えた上に中には軽い論争が起きる組み合わせもあった(アベル関連)。
まあ、次の作品以降に比べればまだ良い方なのかもしれない。
・成長率が明らかにファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣に比べて劣化したキャラクターがいる。
マジのHPの成長率10パーセントは、明らかにおかしい。
強化アイテムでフォローが出来るが、キャラクターに対する気力がそこまで保てるのかは…。
・バグ。
特に、第2部第5章で村に訪問したマルスが移動次第では動けなくなるはまり(ニンテンドーパワーで修正)、フィーナがシーマに応援した時の画面モザイク化、第2部第20章でBGM無しでクリアーするとストーリーが進まない、一部のキャラクター専用アイテムで簡単に育成が出来るなども存在する。
・仕方ないとはいえ、容量不足でファルコンナイトなどの没になったものもある。
流石に、ファイアーエムブレム紋章の謎プロフェッショナル本で没になった、ナイトロードだけは正解だった。
類似ユニットがインタビュー通り、他のゲームに確かに存在していたからである。
・第2部で、貴重アイテムを使わないと入手出来ないアイテム、行けないお店、救出しないといけないキャラクターも存在する。
・第2部第10章の貴重アイテム入手方法と第2部第17章で仲間になるキャラクターの方法が初回では解りにくい。
攻略本必須。
・第2部、終章の踊り子の応援+アゲインの杖は大反則。
4人の弱いキャラクター救済用だと思うが、やはり…。
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣が好きな為にCMに起用した女優さん、口コミ、メディアミックスのおかげでファイアーエムブレムシリーズでは最も売れた作品。
その反面、ネットが普及していない時代だった事もあり、ここから入った新規さんからはこの作品が第1作目だという人も多かった。
その為、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣を愛好していたプレイヤーは、これがついていけなくなり、現在ファイアーエムブレムの話をするのは、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣、ファイアーエムブレム外伝、ファイアーエムブレム紋章の謎以前からの友人のみになってしまった。
兄弟の中には、歩兵化システムが最後まで馴染めず、第1部を1回、第2部を2回プレイして、全く遊ばなくなった人もいる。
(因みに、この兄弟の第2部2周目のデーターは、全キャラクターLV20まで育成完了をしていた。勿論、クラスチェンジありのキャラクターは最高LVからクラスチェンジをしている)
オリジナルを越えたが贅肉システムと第2部の欠点が多く躓いた一品。
DS版のリメイクは、ファイアーエムブレム暁の女神で海外優遇仕様から、開発元が流石に信用出来なくなり買ってはいない。
情報だけでも、生みの親と類似裁判を起こしていながら、ゲーム自体が他社のゲームのアイディアをそのまま使っている事に納得がいかない。
世界を破壊してまで、オウガバトルシリーズのシステムはやりたくは無い。
更に、ゲームシステムもファイアーエムブレム暁の女神で苦戦を強いられた力高速だった事も納得がいかなかった。
それ以前にDS版のリメイクでこのゲームのリメイクを出す予定だったが任天堂との話し合いで、ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣のみになったと言うニンテンドードリーム誌のインタビューを見たが、ファイアーエムブレム紋章の謎のリメイクを出す事を止められた理由って何なんだろうね?
おまけにDS版のリメイク発売から1年3ヶ月でFC版ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣が配信とは、何とも言えない。
本来リメイクはオリジナルを出さなくても、良いものだと思う。
終わっている。
今となっては、これらのファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣からファイアーエムブレムトラキア776までのメディアミックスで、「(ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣やファイアーエムブレム聖戦の系譜を遊んで)漫画を描きたいほど好き」だと作者から言われたり、「何だこのメディアミックスの内容は!」とファンから言えたり、発売から8年後に出来はお世辞にもいいとは言えないが、「SRファイアーエムブレム紋章の謎」のカプセルフィギュア他が発売したりと…この時が実はそのゲームの華だったと思う。
評価。
6。
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